アメトーークで僕が過呼吸になるレベルで笑った回

一番笑った回は転校生芸人のサンドウィッチマンの伊達(仕事で人◯してそうな方)の話です。

下手に説明する位ならいっそ可能な限り書き起こしてみたいと思います。書き起こすだけじゃわかりにくいところは適当に自分なりに言葉を付け加えます。

 

サンドウィッチマンの伊達(仕事で人◯してそうな方)が最初の休み時間でボスがわかると話し出す

伊達「最初の休み時間でそのクラスのボスがわかるんです!まずボスを確認しないといけないわけです、これからの学校生活に対して。ボスはドッチボールが一番うまいやつ」

一同が「おおー」と納得のリアクション

伊達「強い奴ってのが尾上君だったんですけど・・・・投げる時に尾上君は目が光るんです」

一同が「え・・・?」っという声を漏らし「こいつ何言ってんだ」というリアクション。

伊達「目がピカーって光って必ず誰かをアウトにするっていう人がいたんです」

相方の富澤(趣味で人◯してそうな方)が半笑いで「何言ってんの?」と意味不明なことを言う伊達を小馬鹿にする。それに対して

伊達「何言ってんのじゃねーよ!居たんだよ!」と伊達が反撃

 

伊達「目が光った時は必ず尾上君は誰かをアウトにする」

劇団ひとり「じゃあ光んない時もある?」

伊達「光んない時はあんま見たことないですけど・・・・」

伊達「だけどあのぉ・・・・」

ここで少し間を置く伊達、そして

伊達「光んないんです、本当は」←ここで初見の時俺腹よじれて過呼吸になりかけるくらい爆笑

一同「本当は?(こいつは何を言っているんだという空気)」

伊達「僕も完全にこいつは・・・尾上君はボスだ!と・・・え何すか?」

一同の伊達を馬鹿にするような半笑いの空気に半ギレで返す伊達

再説明を試みようとする伊達を止めようとする富澤に対して

伊達「うるせぇお前が止めんな」と制止を振り切りそのやりとりに一同爆笑。俺も爆笑。

ホトちゃんが「いやいや伊達がおかしい止めて止めて!」と富澤を擁護

とにかく話したがる伊達と妨害する富澤が悶着を起こす。

富澤「え、伊達さん大丈夫?」

伊達「うるせえ、俺はお前のために頑張ってるんだ!」←ここも好き

伊達「・・・尾上君は投げる時に目がピカーと光るんです!」

富澤が「大丈夫??」と言いながらまた伊達の説明を妨害。それを「うるせぇ」と撥ね除ける伊達

宮迫「そこ(目が光る)がおかしい!」

ワッキー「光らないって言ったじゃんもう」

伊達「クラスのみんなが光るっていうんですもん!」

劇団ひとり「さっき光らないって言ってたじゃん!」

伊達「いや、だって光るわけないじゃないですか、目なんて!」←ここも爆笑

一同「・・・いやそうだよ?(再度何言ってんだこいつという空気)」

ホトちゃん「富澤さん伊達おかしいですよね?」

富澤「こいつ何言ってんだよぉ!!」一同爆笑←ここも好き

伊達が「お前に言われる筋合いはねぇ」と締めて次の話題へ・・・・

 

この話がめっちゃ俺好きなんですよね。終始「え、伊達何言ってんの?」という感じがたまらないんですよ。本当に初見で見た時は笑いすぎて死ぬかと思いましたからね。俺のこの笑いのツボに共感してくれる人いませんかね?

とまぁ今回はサンドウィッチマンの仕事で人◯してそうな方の人に笑い死にさせられかけたという話でした。面白いと思ったら買うなりレンタルなりしてみてください。